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余程嫌だったのか、それとも気まぐれなのか?
突然恋に落ちたといわれてもね。もともと気が進まなくて、思い余って止めたんじゃないのかな。それにしてもこんな仕打ちをうけた花婿さんの怒り収まらず、訴えることになってこの女性は払う事になったんだろうか?それにしてもすっぽかした女性は恋に落ちた男性と結婚するのだろうか、もしかしたらまた、他の男性と恋に落ちて二度目のすっぽかしをするのかも。
イタリアで、結婚式の直前に花嫁に式をすっぽかされた男性(32)が、花嫁を相手取り50万ユーロの損害賠償を求める訴えを起こした。イタリアのANSA通信が4日、報じた。
式の当日、結婚式を挙げることになっていた教会で花嫁を待っていたリカルドさんは、花嫁の兄弟から彼女は来ないと告げられた。他の男性と恋に落ちたというのだ。このため、結婚式は急遽、取りやめとなった。
これから結婚する方もそうでない方もこの際買っときましょう
ウエディングドレスのセール毎年恒例とは不思議ではありますが、この日の為にとりあえず買っておこうと言う事もあるんでしょうね。直ぐに結婚する人も今予定はないけどこれからの為に買っておこうという方も安いのだからという方もいるのだろうと思いますけど、もしかしたら使う事がなかった方もいるのでしょうね。ウエディングドレスも一応一生に一度の晴れ舞台にきる衣裳なのですが、そのあと使う事もないだろうし買わなくても貸し衣装でどうだろうかと男としては思ったりしますけどね、そのあたりの女性の心理とは違ったりするんだろうけど。
ニューヨークのデパート、フィリーンズベースメントで18日、毎年恒例のウエディングドレスのセール「Running of the Brides」が開かれた。同セールでは、元値の数分の1の価格で、デザイナーブランドのウエディングドレスを買うことができる。
結婚仲介詐欺のグループを逮捕
昔から結婚詐欺はあるようですが、結婚詐欺ってなくなりませんよね。やっぱり人は結婚をしたい生き物なんでしょうか。別に結婚だけが幸せになる条件でもないし、子供がなくても良いと思うのだけどね。中国はいま就職難で厳しい状況にもかかわらず、方やすごくリッチな人もいるみたいで、格差社会が大きな社会問題でもあるのでしょうか。恋愛って困ったことに周りが見えなくなって、適切な判断が出来なくなったりする事がかなりあるので、お金の話がでてもこの人の為になんとかしてあげたくなるのでしょうね。気がついて冷静になると、おかしな事だらけだったりするんですけどね。結婚を餌にお金の話が出たら先ずは冷静に判断しましょう。それが出来れば結婚詐欺にも引っかからないんだけどね。
中国・北京で8月31日、男性相手に結婚仲介詐欺を働いた容疑者のグループが逮捕された。このグループは、結婚相手を探す独身男性に高価な贈り物をさせていたとみられる。
あの人は今どこに?
統一教会っていまだ存在してるんですね。そういえばあの淳子さんは今頃どうしているんでしょうか。かなりの歳になったとは思います。この結婚の相手はは創始者の文鮮明が勝手に選んで当日初めて相手を知ると聞きましたが、本当だろうか。それが本当なら世界基督教統一神霊協会っていったいぜんたい何をしてる協会なんだ?お相手をお金取って斡旋してるのか?ここしばらく噂も無かったけど、今だこんな合同結婚式をしてるんだね。それにしてもこの7500組の人達は疑問に思わないのだろうか。本当に人って不思議だ。
韓国・ソウル南部の牙山にある鮮文大学で14日、世界基督教統一神霊協会(統一教会)の国際合同結婚式が行われ、韓国国内外から7500組のカップルが参加した。(c)AFP
どんだけ節約すんだよ。これでいいのかよ?
節約ってなんのだよ?節約するなら一人でいいだろうに。しかしこの一夫多妻制度は南アフリカでは合法らしいけど、この国ではやめようと言う女性はいないのだろうか?妻が何人いようが金持ちの男性と結婚できればそれでいいと言うことなのか?まぁ男は所詮浮気するし、外で作ってもめたり離婚だのいって裁判沙汰になるんだったら、それも許して、子供育てて家庭に収まった方がいいということでもあるんだろうね。平等に愛してくれると言っているし。しかしそれでも男は浮気するんだろうね。習性だというと怒られそうだけど男なんてそんなもんです。それに長年連れ添えば結局お互いどうでもよくなってきたりするようだし、すべてだと言いませんが。
南アフリカの男性が、節約と不倫防止のために4人の女性と同時に結婚した。南アフリカでは一夫多妻は合法だが、複数の妻と同時に結婚式を挙げるのは同国でも珍しいという。27日の現地紙サンデー・タイムズが伝えた。
この男性はクワズールー・ナタール州の自治体職員で、10人の子どもの父親であるミルトン・ンベレさん(44)。地元のスポーツ場に張った大テントで華やかな結婚式を挙げ、4人の妻に対する「永遠の、平等な愛」を誓った。
60組が集団挙式
先日中国で縁起のいい「久」にあやかって2009年9月9日に婚姻届をしたカップルが数万組いたそうですが。なにかしらの縁起や行事にむけての結婚は幸せになれるのだろうか。中国では子供を持つ人数が限定されていると聞きましたが、やはり増えすぎた人口に国の対策が絡んでくると制限をされて、子供が好きで沢山生みたい人たちにはつらいことですよね。しかし日本のように少子化で子供が減り高齢化社会になっても国として大変だとは思います。いずれにしろ子供を普通に生めていい環境で育てられる社会になるといいですよね。
中国が10月1日に建国60周年を迎えるのを記念して、湖北省武漢で13日、60組の中国人カップルが結婚式を挙げた。(c)AFP
婚姻ラッシュ縁起良い「9・9・9」
数万組もこの日を待ちわびていたのでしょうか、日本だと4とか9とかあまり良い数字では無いように思います。病院などでもあまり使わない数字ですよね。中国語で久は長寿で縁起がいいのだろうけど。縁起がいいといっても必ずしも幸せになれるとは限らないけどね。まぁそれをいったら身もふたも無いけど、やっぱり幸せは二人で気づきあげれば縁起の良い日に登録するよりいいでしょうけどね。
中国で縁起が良いとされる「久」の字と発音が同じ「9」が3つ並んだ9日、「2009年9月9日」付けの婚姻証明書を手に入れようと、数万組のカップルが婚姻届を出すため中国各地の登記所に殺到した。
中国語で数字の「9、9」は「久、久」と発音が同じで、「永遠、長寿」などを意味する。そこに2009年の9がさらに加わり、9日は結婚したい中国人にとってまたとない縁起の良い日となった。
99セントの結婚式
結婚式は掛った費用よりお互いの気持ちで挙げる式であれば費用などいくらでもいいのではないかという事でしょうか。この激安式ではどんなことをしてくれるのか分からないけど、安くても一応結婚式は結婚式なので、この式に当たった人はラッキーだったですよね。100円ショップでの提供というのが面白いけど、日本でも提供したらどのくらいの応募が来るだろうか、日本では見栄で盛大に行うという事もあるので、どうなんだろうか。まぁ式というより披露宴の方がお金がかかるので、式を安く挙げてその分披露宴や新婚旅行でお金をかけるという事でもありかも知れません。でもアメリカのショップも粋な事をしますよね。これでまた宣伝になれば安いものかも知れません。
米国版100円ショップチェーン「99 Cents Only Stores」は9日、不景気の昨今お金がないという9組のカップルに、99セント(約91円)の結婚式を提供した。
カリフォルニア州ハリウッドのサンセット大通りにある支店が、「9」が並ぶ2009年9月9日を記念して提供したもの。カップルは、結婚式を挙げたあとで99ドル99セント(約9230円)のご祝儀をもらい、「ロサンゼルス(Los Angeles)市内のとある有名なロマンチックな場所」へ案内された。
婚前同居は結婚後の離婚確率高めるらしい
現代では結婚前に同棲しているカップルも多いし、ましてできちゃった婚も普通に多いしね。同棲は一人暮らしをしているか、親と住んでいるかでまた違ったりするんだろうけどね。かなり長く付き合って結婚する人は、結婚してもそんなに新鮮味はないのかもしれませんね。堂々と一緒に暮らせるというだけで、性格や環境が特別変わることもないので、あとは一緒にいられるかどうか。長く一緒にいるとわずらわしい事とか、考え方が合わない部分もでてくるから。どうしても嫌になれば離婚するのだろうけどね。結婚はお互いの理解と我慢でなりたっているようなものかもしれません。
結婚前に同居するカップルは、婚約や結婚まで待って同居するよりも離婚の確率が高く、結婚生活の満足度も低いとする論文を、米デンバー大学の研究チームが14日、米の家族心理学専門誌『Journal of Family Psychology』に発表した。
論文の共著者ガリーナ・ローデスデンバー大主任研究員は、「はっきりと結婚の約束もしないまま一緒に住むカップルの中には、同居しているという理由で結婚してしまう人たちもいると考える」と話す。
同大研究チームのスコット・スタンレー氏は、「同居する前に、結婚の約束について話し合ったり、同居生活が将来の2人の関係にとってどのような意味合いをもつのか話し合うことが賢明だろう。特に同居してしまうと、交際しているだけの場合に比べて別れるのが難しくなるだろうから」と語る。
のどかな沿道で「花嫁パレード」
ベラルーシってどこなんだと思って調べたら、東ヨーロッパのベラルーシ共和国で旧ソ連から独立した国でした。まぁ別にわざわざ調べる事もなかったんだけど。なんか赤毛の花嫁が多いからこの国では赤毛の女性が沢山いるんだなーとか思って赤毛のアンを思い出しましたが。それにしても何処でパレードしているのだろう、長閑な沿道には馬車のおじさん以外いないようだけど、この花嫁パレードの意図はなに?この村でなにかあるのだろうか?幸せの花嫁を見てもらい幸せを分かち合おうという事か。
ベラルーシの首都ミンスク近郊のOzertso村で21日、「花嫁パレード」があり、結婚予定の若い女性たちがウエディングドレス姿で参加した。(c)AFP